月別アーカイブ: 2016年9月

1月29日(木)はれ


ミヤもマサも視力が悪い。
普段はコンタクトだが、夜は当然メガネをかける。
イタズラ盛りのリオはメガネが触りたくて仕方ないらしい。
アレもコレもダメ!と言うのは可哀相なので、
ミヤので遊ばせていたら、フレームが広がってかけられなくなった。
修理に行かなくっちゃ・・・(はあ?)。

1月28日(水)はれ


今朝コンポでMDを聞いていた。
リオが音量をイタズラして大音量になってしまい、
驚いて しりもち をついてミヤに泣きついてきた。
テレビデオにもイタズラして指が抜けなくなってしまい、
パニックになって泣いてミヤを呼んでいた。
そういうリオがおバカさんだけど、チョ?かわいいと思う。

1月27日(火)はれ


リオに新車を購入した(安かったから)。
後ろに手すりがあって、押し車にもなる。
「対象年齢1.5才から(リオは9ヶ月)」となっていたが、問題なく乗りこなしている。
自分で乗ることは出来ないが、降りることは出来るし。
もうすぐ歩きそうだ(それはそれで厄介だ)。

私の父の趣味の一つだった大量の切手があるのですが、

私の父の趣味の一つだった大量の切手があるのですが、うちに置いておくより、処分した方がいいと思います。
一枚単位の切手も多いためコレクション全体を買い取っていただけるとこちらとしては助かります。
保管状態はいいと思いますので父が好きだった切手を、欲しいと思う方に渡せるようにしたいです。
父の切手の趣味が、よくわかりますね。
昔の着物をどうしよう、と頭を抱えている方は少なくないでしょう。
高価な着物を捨てるのは気が引けますし、買い取りのルートがわかれば、ぜひ売りたいですよね。
実際、着物の買取を扱っている業者は数多いのですが、どこからでも買取を受け付ける友禅市場をおすすめします。全国どこからでも送料無料、査定料もかからないのです。
現在の価値を調べてもらうだけでも費用はかかりません。
着物の処分を考えている方、まずは試しでここの買い取りシステムを参考にしてください。
着ない着物を買い取り出すつもりでいたら、唯一の売却経験者である姉が、心配して色々教えてくれました。きれいで新しめの品物のほうが高額査定がつきやすく、色あせや生地の傷みがあるときは、査定価格から差し引かれ、買い取らない(値段がついても捨て値)場合もあるとのこと。
まあ、仕方ないですね。きちんと保管してあるし、捨てるのももったいないので、とりあえず買取査定に出してみようと思います。憧れのバッグとして、その名前を挙げる女性も多いエルメスのバーキンですが、名称にまつわるエピソードは良く知られており、商品名のバーキンは、女優でありつつ歌手である、ジェーン・バーキンに由来します。ジェーン・バーキンが籐の籠に物をたくさん詰め込んで使っているのをエルメスの社長が偶然目にして、何でも次々に、整理しなくても入れられる、機能性の高いバッグをプレゼントすることにしたのが、バーキンという名作が生まれた理由です。人気の高いバッグで、とても需要が高いので、きれいな状態のバーキンであるならほどほどの高価買取が望めることでしょう。
長いこと自宅に眠っている金製のネックレスを買取ショップに持っていこうとしている方は、刻印を見てみるのがいいと思います。それが本当に金製であれば、「K24」や「K18」など、刻印が入っていると思います。
Kはカラットの略で、この数値は金の純度を表しています。「K○」は24分の○が金という意味、つまりK18なら金は75パーセントと解釈してください。
もちろん、この純度が何%であるかによって専門店に売却する際の価格も全く違ったものになります。家に未使用の要らない切手があるのなら、買取の専門業者に持っていくのがいいでしょう。
依頼する業者により買い取り金額はまちまちですから「高く売りたい」というのなら第一に、査定額をよく見比べてみるのがよいでしょう。それだけではなく、時期が違うと相場も変化するため買取表などといったものを公開しているホームページで確認してみましょう。
1914年、ちょうど百年ほど昔、バレンシアガは、スペイン人、クリストバル・バレンシアガによりスペインで創業されたブランドです。
1930年代には、パリに本社を移転したので、フランスのファッションブランドとして知られています。
ハイブランドとしての立ち位置にあり、ラグジュアリーブランドとして企業展開中で、服飾から、皮革製品のバッグ、靴、それに宝飾、香水、時計といったように、ファッションに関連した様々な商品を取り扱っています。また、バレンシアガのバッグや財布をブランド品の買取店に持ち込めば、高値で売ることができるでしょう。以前は街の質屋さんでは着物を扱うことが珍しくなかったのですが、現在は扱うところとそうでないところがあるので、いきなり店舗に持参せず、先に電話などで聞いてみたほうが確実で良いと思います。
もし手間が嫌でなければ、着物を専門に買い取る業者に頼めば、価値を判断した上で買い取ってもらえるので、そちらの利用を考えてみてはどうでしょう。
近くにそういった店がない場合も、ネットで調べるといくらでも見つかると思います。

1月25日(日)はれ


マサが不在だったので、午前中はリオを育児サロンへ連れて行った。
珍しくパパさんが2人来ていた。
リオはマサと勘違いしたのか、うち1人のパパさんにぞっこんだった。
ミヤは無視され続けた。
前はあんなにしつこくミヤを探してたくせに?!
しつこくされるとむこうで遊んで欲しいと思うけど、
無視されるとこんなに寂しいモンなんだなぁ・・・。

1月23日(金)はれ


昨夜マサさんは、同期との飲み会だった。
「ちゃんと携帯充電してってよ。」と言うと、「持っていくの忘れそう。」と言う。
「携帯カバンに入れた?」と聞くと、「うん。でも、地下の居酒屋かも。」と言う。
「なら公衆電話からでも、電話1本してね。」と言うと、「最近のお店って置いてないんだよね。」
・・・浮気でもしてんの?
結局店が超混み混みで、2時間キッカリで追い出されたらしく、9時に帰ってきた。

要らなくなった着物を処分するとき、一

要らなくなった着物を処分するとき、一番気になるのは買取価格でしょう。
古本やブランド品のように相場がわかれば簡単です。
ただ、中古着物の値段というのは、保管状態だけでなく、元々の品物の良さ、素材や汎用性(希少性)でも値付けが異なるので、ひと括りにできないところがあります。
また、仮に同等の着物があったとすると、サイズが大きいほうが、着付けやお直しができるので高値で引き取るはずです。街の古着屋ではわかりません。価値のわかる専門業者に値段をつけてもらうことは、結果的に得になると思います。
売りたいブランド品が、実際にどのくらいの値段で売れるのかをなるべく手を掛けずに知りたいという場合には、携帯電話やスマホを使ってブランド品を撮影し、画像を業者に送って査定してもらうという方法があります。
お店に現物を持って行ったり、送付したりしなくても、幾分か気軽に業者の査定を受けられるのではないでしょうか。ですが、こうした写メによる査定で出された価格がそのまま、実際の買取価格になるわけではありません。
というのも、最終的な買取価格は、実物の状態確認が済んでから決められるものだからです。
例えば、バッグの中やアクセサリー類の裏側といったように、撮影した写真に映り込んでいない場所に何かキズでもあった時には当然、店側としては買取金額を下げることになるでしょう。もう要らなくなった金製の指輪や腕時計などがあるのならば、売却して臨時収入を得るのもいいと思います。
でも、それぞれのお店で価格は変わるので、ランキングやレビューなど、ネットで見られる情報を調べた上で、なるべく高値になりそうな店を選ぶべきです。
特に、売りたいものが多い場合、買取額にも大きな差が出てきますので、よほど慎重に店舗を比較検討する必要があります。
ボッテガ・ヴェネタはイタリアのファッションブランドです。1966年の創業で、「ベネチアの工房」という意味を持つそうです。
商品は主に皮革製品を中心とし、ボッテガらしいデザインとしては、イントレチャートがあります。
編み込みパターンは正に職人技で、バッグや財布など製品の形そのものはすっきりしており、ロゴは目立たず、高品質、高機能の皮革製品は飽きがくるものではありません。そして、カラーバリエーションが揃っており、色を選ぶ楽しみがありますし、色違いを配偶者にプレゼントすることもできます。
ボッテガに飽きてしまったのなら、買取店を利用すると、人気上昇中のブランドですから、なかなかの高額買取になるでしょう。不要になったブランド品を、いくつか売却するつもりでいるお店の、評判や噂話のようなものは、なるべく耳に入れておきたいと思うものです。
昨今では少し検索でもすると様々な口コミ情報を探し出すことが可能ですから、お店を利用しようと思っているのならネットの口コミ情報を読んでみると、思わぬ発見などもありそうです。キャンペーンで査定価格がアップ中、などという聞き捨てならない情報があったりした場合には、ぜひそのお店に出かけていって、査定をしてもらいたくなるのではないでしょうか。
不要になったブランド品を買い取ってほしいけど、買取店まで出かけるのが難しいといった場合は、宅配を使った買い取りサービスがおすすめです。これを使うと、お店に商品を持って出かけることをせずに済みますので、簡単で便利に買取店を利用できるようになりました。
お店のサイトで買い取りを頼むと、商品を詰めるための配送キットが届きますので、入るだけそこに品物を詰め込み、お店に返送すると、お店の査定員が、それらを査定してくれます。
査定してほしいブランド品が多数ある場合や、店まで行く暇がないのなら、こういう方法を使えば便利なのでおすすめです。
亡くなった方の切手帳が遺されていたり、不要な切手のやり場に困ったら、切手を買い取ってもらおうかなと思う人もいるでしょう。
そんな時に、買い取ってもらう業者をどのようにして選択したら正解なのかです。
収集家でない限り、大多数の人がよくわからないと思いますので、切手の買取がどのようになされてきたかの結果や口コミなんかもチェックしてみて業者をどこにするか選んでいくといいと思います。着物買取の査定を受けるときに着物や反物の証紙を添えて出してください。反物や着物についてくる証紙は、織り元や織物工業組合など、一定の基準を満たした製品であることを証明するために発行している登録商標のことなのです。
証紙は捨てられたり言われてはじめて、どこにあったかと思う方もいるようですが家電やパソコンと同じように、品質を証明する書類のあるなしで買取価格が大きく違いますのでなんとか探し出してください。

1月21日(水)はれ


昨夜のミヤはダメダメ星人でした。
まず、ご飯のスイッチを入れ忘れて夕飯のご飯炊けてない。
お湯を沸かしたら、蓋を忘れてピーと音が鳴らず、30分間放置。
マサに「あの通帳どこ?」と聞かれたが、何のコトか分からず・・・。
ああ、きっとマタニティブルーだわ!(そんなワケない)。
いや、風邪でボ?っとしてるんですね。

古くても状態よく保存されていたような記

古くても状態よく保存されていたような記念切手等では考えられない値段が買取の際につくことがあるようです。
そんな貴重な切手の時には、初めにしっかり鑑定を行う鑑定買取がベターです。
店頭はもちろんの事、ホームページ上でも行うことが出来、値段を教えてもらってから、売るか否か選択することが出来ると思います。元々はニューヨークマンハッタンにある、高級皮革製品の会社だったコーチですが、今では広く世界中に愛好者がいます。日本でもその人気は大変高く、名前をよく知られており、バッグや財布に効果的に配された親しみやすい「C」の柄はすっかりおなじみのデザインとなっております。
人気が高いおかげで、偽物も多いようで、購入は正規店に限った方が良いのですが、そうしないなら間違いなく本物か、確認した方がいいかもしれません。
偽物を買ってしまったら、ブランド品買取店で取り扱ってくれることはないはずです。
切手は一度使ってしまったら、もう買い取ってはもらえないだろうと予想されている方が多いかと思いますが実際試してみると予想外の結果になるかもしれません。
中でも、古いもので大切に保管されていた良い状態のもので集めている人にとっては魅力的なものだった場合、たとえ使用済み切手であったとしても業者に買い取ってもらえることもあります。
万が一ご自宅にその様な切手が眠っていたら、切手を買取してくれるような業者に、一度話してみてください。
長いこと自宅に眠っている金製のネックレスをおカネに変えたいと思っている人は、ネックレスの裏などに刻印がないか探してみましょう。
それが本当に金製であれば、「K24」や「K18」など、刻印が入っていると思います。数値が大きいほど、純度の高い金です。
金の純度は伝統的に24分率で表されており、K24なら純金だという意味です。
金やプラチナ、シルバーなどでは、全て純度により販売や買取における価格が大きく変わるのです。不要になったブランド品を買い取ってもらうために、買取業者を利用しようとするなら相応のやり方が、ある程度パターンとしてあります。
手間がかからずメリットの大きい方法として、インターネットに繋ぐことで利用できる、一括査定というサービスを使い手持ちのブランド品を、なるべく高い値段で売れるようにするのです。
サイトから一括査定を申し込んで、複数の業者から査定額を出してもらい、一番高かったところを選んで利用することができます。
それから、査定に出す前に品物はきれいにしておきます。
でも、あまりに一生懸命磨き上げようとすると却って品物を傷めることになりかねません。
ここは、簡単に埃を取ってから、よく乾燥した布で軽く拭くようにするだけで充分です。
不要になったブランド品を買い取ってもらうには、以前はリサイクルショップなどに直接足を運んで品物の査定を受けるのが一般的でしたが、最近では買取業者を利用する人も増えているようです。
その際にPCやスマホでアクセスできる一括査定サイトが役に立つでしょう。
商品名、発売年数など売りたい品の基本情報を入力フォームに書き込むとその情報を元に、いくつかの業者が買取価格を出してくれる段取りになっていて、あちこち電話したり店舗を巡ったりしなくても、在宅のまま複数業者の買取価格情報を得られ、どこが一番高いかわかりますから、業者の選択が簡単になります。
そして当然ながら、最終的についた値段に満足がいかないのであれば無理をせずに、売却を取りやめる方が後悔が少ないでしょう。
金に限った話ではないですが、買取は贋物との戦いです。お客さん本人が本物と信じていても、当然ニセモノのケースもあります。本物の金そっくりに巧妙に偽装された金メッキ製品で、専門家の目までも誤魔化そうとしてくる場合もあります。ですが、比重計という、品物の重さを測定して比重を割り出す器具を使えば、それが金かどうか、純度は何%かなどが容易に判別できます。
最近では、タングステン合金を利用して金と似た比重を実現した偽物もありますが、試金石と呼ばれる黒い石に品物を擦り付けて色合いを見る「試金石検査」なら、どんなによくできた偽物でも、本物の金でないことはすぐにわかります。
切手を売りに出すとき、多くは、切手の元々の金額からいくらか引いた値段で買い取ってもらう場合が多いです。
しかし、数ある切手の中には、コレクションとしての価値があるものが存在し、高値で買い取ってもらえることもあります。
あなたが売りたい切手の価値は大体でいいので認識しておいた方がよさそうです。

1月19日(月)あめ


休日はリオのお世話はマサがしてくれる。
ミルクやら、オムツやらミヤは用意するだけ。
そうしたら、ミヤだけでなくマサまでもリオの後追いのターゲットになった。
時々2人とも自分の近くにいるか確認している。
マサがお風呂に行くと、泣いて追いかけている。
ミヤの立場ピンチ!

1月18日(日)はれ


先日友人にお団子をもらった。
ミヤは洋菓子派なんだけど、大きくて食べ応えあってなかなか良かった。
休日はいつもマサとお茶をするので、団子を買ってみた。
みたらし団子1本30円、きなこ団子1本40円を2本ずつ購入。
これで140円。
やっす?、うっま?。
団子に はまりそうデス・・・。